RiskivzyAt'zの独り言

RiskivzyAt’zの独り言#00 – e-Sportsって?

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皆様おはようございます。RiskivzyAt’zです。

前回記事で少しだけお話をしていた講座的な…ノウハウ的な…何かを纏めて行きたいと思います。どのタイミングで記事を上げていくかは未定ですので初めは不定期な更新になってしまいますが…お付き合い頂ければ幸いで御座います。題して「RiskivzyAt’zの独り言」です。

RiskivzyAt’zの独り言って何を書くの?

題名の通りではありますが、私が今までe-Sportsの舞台に居て、学んできたことや思っていることをただ文章に起こす。  そんな内容です。もしかしたら貴方の役には立たないのかも?でも、もしかすると大きく変化をもたらしてくれるかも?そんな記事です。勿論書いて欲しいことがあれば沿いますし、ご意見、ご要望いつでもお待ちしておりますよ。

この記事を書くにあたってのコンセプトは「0からのスタート」です。私自身もe-Sportsの世界に復帰して0から学んで、練習してと現在進行形で繰り返しています。そんな私の考えや練習をここに書き残すことで自分自身のレベルアップに繋がったり忘れていたことを思い出すきっかけになったりするかも知れない。そんな気持ちで書いてます。

なので、本当に「e-Sportsってなんだそりゃ。」「ゲーム屋さん行ったら目に留まったから今日買ったー。」見たいな方でも読んだら自分自身のレベルアップのための道筋が見えてくるような。そんな記事にしていきたいと思います。ちなみに、ここで書いていく内容は私が現在プレイしている「FPS」と呼ばれるジャンルのゲームが主になります。

勿論他のジャンルでも使えるような内容にして行きたいと思っています。が、しかしその限りではありませんよ。と言う意味からも先にジャンルについても触れておきました。FPSではこうだったけどこれではこうだよ!見たいなことって実際に幾つかありますからね…。

それでは、最初の最初はやっぱり「e-Sports」って何のことかって外せない話から始めたいと思います。そもそもFPSをやっていてFPSと言う言葉は知っていてもe-Sportsは知らなかったり…e-Sportsは知ってるけどFPS知らない…。見たいなことって結構ありますからね。まずはここから…とその前に

自己紹介!!「RiskivzyAt’z」って誰

書いている人が良く分からない人だと内容も胡散臭く見えちゃいますし少しだけ自己紹介させて下さい。正直、このブログ読んでるけど私知らないって人いたらそれはそれでアレですが…。ツイッターや他の方の紹介や配信から来て下さる方は私のプロフィールを知らないことも普通にあり得ますので

RiskivzyAt’z(りすきぅじーえーてぃーぜっと)名前はりすき、りすきぅと申します。日本語でも書きやすいように読み方をこんな感じにしてます。りすきーと伸ばされることが多い私ですが伸ばし棒要りませんと言うか、伸ばし棒ついてたら私ではありません…。りすきぅ…りすきーぅ?別人ですね。

かれこれxx年前にe-Sportsに魅了されて、気付いたら身体の9割めり込んでいた私ですが…仕事事情からリタイアしてつい数年前にパソコンの世界に戻って来てしまいました。大きな野望を心に、目指すは頂と常に豪語していますが…。色々な考えから戻ってきているので、今後も前進し続けるつもりです。

復帰後「Rsk Ninjas Gaming」を発足、活動を開始しました。Rainbowsix:Siegeというタイトルで無敗でシーズンを終えることが出来、海外大会にも参加しました。その後はチームでOverwatchへと場を移し活動しておりましたが5名ではなく6名と言うメンバー数に苦しめられており…あまり活動は出来ておりません

Overwatchでは、私がなんと世界大会の日本代表候補者に選ばれる何てこともありました。参加するには叶いませんでしたが、とても多いプレイヤー数を誇るOverwatchで代表者候補に選ばれることが出来ただけ今でも自身の誇りであります。

多くの戦績を残せているわけではありませんし、正直パッとしない…と思われるかも知れません・・・。自覚していることでもありますが、これからも積み重ねていくつもりです。上の内容から分かる通り私は人に教えられる立場に立てるようなプレイヤーではありません…。

ですので、この記事では私がレベルアップするために必要なことを纏めたり、他の方から学んだり…逆も勿論そうですが要するに私もやるから一緒にやろうよ。一緒に上達しようよ。見たいな記事であると認識して頂ければ助かります。私も学ばせて頂く上で出来る限りのフォローはさせて頂きます!

e-Sports

最近はゲームが沢山出てきて、チームも数多く作られるという盛り上がりを見せているので耳にすることも増えてきた気がしています。実際、パソコンをされる方だとe-Sportsと言う単語を目にした耳にしたなんてことありませんか?でもe-Sportsってなんだ?って感じですよね。

ゲームなのにスポーツ?スポーツのゲーム?うーん?見たいな…、日本の環境では正直直結しない言葉が繋がっているのもあってなかなかしっくり来ませんね。そもそもe-Sportsのe-って何?って事も良く分からないですよね…。

e-Sports : Electronic Sports : エレクトロニック・スポーツを略してe-Sportsと書かれています。wikiでも書かれている通りコンピュータゲーム、ビデオゲームをスポーツ・競技として捉える際の名称であるとのことです。エレクトロニックは電子を指します。電子スポーツであると言う事ですね。

ぶっちゃけこう言う説明だと分かりにくいと思いますが、ゲーム・遊戯である以上特定のルールや対戦相手や勝敗が存在するわけです。なので、競い合うスポーツとして真剣に取り組もうよ。見たいな人達の舞台がe-Sportsであると思って貰えれば大丈夫だと思います。

一言にe-Sportsと言ってもジャンルは様々でその辺りはその他の競技と同じように数多く闘う場の違うプレイヤー達が存在しています。

大きく盛り上がりを見せ未だ衰えることのないタイトルであり、恐らく一番知名度の高いであろう「League of Legends」
league_of_legends_wallpaper_by_arixev-d4ba7wgLeague of Legends はMOBAと呼ばれるジャンルです。(マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ)日本でもプロチームが存在しており、海外の舞台に立って熱い闘いを見せてくれていました。

FPSであれば海外でも大きな大会が存在していて、過去作から大人気である「Counter-Strike:GlobalOffensive」
1458934-cs-go-background私が今現在実際にプレイしているジャンルでもあります。ファーストパーソンシューティングと呼ばれるジャンルでゲームキャラクターの視点を使って闘うゲームです。TPSと呼ばれるジャンルと一緒にされることが多いですが、違いは簡単でゲームキャラクターを背後から映すゲームか視点で動かすゲームかの違いです。一人称、三人称の略です。

上記のジャンルは基本的にチームゲームで5vs5で行われるゲームです。(Overwatchのように6vs6だったりと例外はあります。)1vs1で闘うゲームも勿論あります!むしろこちらの方が馴染み深いかも知れません…。

日本のプロゲーマーで圧倒的知名度を誇るウメハラさんが居る格闘ゲームです。
562a4d1b画像はStreetFighterです。鉄拳やBLAZBLUEなども有名ですね。

後は日本であまりプレイされている方は少ないのですがRTSと呼ばれるジャンルもあります。リアルタイムストラテジーの略です。代表的なのはStarCraftシリーズなどです。日本でもプロの方は居ますが…、実はFPSにも1vs1のゲームは数多く存在するのですが、何故か日本では1vs1のゲームは流行りにくいです…。

格闘ゲームがその例外になりますが、とは言えその他のジャンルの人の数とは流石に比べることは出来ません・・・。

こうした、ジャンルで競い合い頂を目指す・・・。どうです?スポーツと違いがありますか?動いてないじゃん!見たいな突っ込みが入ることありますが、うーん…?敢えてこの記事では触れないでおきます。そんな舞台を一言に「e-Sports」と表しているわけですね。

この記事で少しでもe-Sportsに興味を持ってもらえた、e-Sportsの世界を知れた。なんてあったら良いなと思います。長い長いひと記事目でしたがお付き合いありがとうございました。それでは、次回もよろしくお願い致します。

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